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札幌で自己破産相談実施中



自己破産は、生活に必要な財産を除いて、すべての財産を失うことになりますが、
その代わりに借金が免除され、破産後の収入は返済に充てる必要がない制度です!

「ウチの場合どうすればいい?」とご心配な方は、是非当事務所の無料相談にお越しください。
経験豊富な専門家がご相談者様と直接お話させていただきます。

 

自己破産4つの誤解

   
 


 

何もかもを失うことはありません

自己破産をすると、給料や家財道具をすべて持っていかれると誤解されている方が多いですが、
実際には、生活に必要な家財道具はとられることはありません。
さらに、99万円以下の財産も差し押さえの対象外です。

差し押さえ禁止動産の例
洗濯機、鏡台、冷蔵庫、電子レンジ、湯沸かし器、テレビ、ラジオ、エアコン、掃除機、ビデオデッキ、
ベット、整理ダンス、洋ダンス、調理器具、食器棚、食卓セットなど


家族や職場にバレることも基本的にはありません

よく、家族に取立てがくるのでは?と心配される方がおおいのですが、実際には誤解です。
保証人でない限りは、家族が借金をかぶる必要はありませんし、金融業者も取立てをしてはいけません。

中には悪質なヤミ金業者がいることもありますが、
こういった場合は金融庁のガイドラインで規制されている旨を伝え、すばやく債務整理をすることを
お勧めします。


ギャンブルや買い物の借金でもほぼ問題ありません

借金をした背景や、使用用途がギャンブル、個人的な買物でも自己破産をすることは可能です。
中には許可されない場合もあるので、必ず専門家へ相談されることを推奨します。


住民票や戸籍に記載されることはありません

住民票や戸籍に、自己破産をした旨が記載されるのではと心配される方がおりますが、実際にはそのような事実はございません。
しかし、破産者名簿というものは存在し、市区町村の役場で管理されます。
破産手続きの開始が決定されたらこの名簿に名前が載ることになります。


返済が現実的に可能な場合任意整理を採用するケースが多いようですが、
支払不能な場合の自己破産はそれほど不利な方法ではありません

自己破産について詳しく知りたい方はこちら

● 自己破産とは? ● 自己破産のメリット・デメリット
● 自己破産手続きの流れ ● 免責不許可事由


 

自己破産の料金表

司法書士基本報酬

自己破産・免責事項 302,400円(税込)
着手金 無料
弁護士との相談費用 無料

※支払方法は分割可です。
※印紙代、郵送料は実費ご負担いただきます。